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勝木主将を中心にコミュニケーションを図った


八幡山日誌  (122)王者・帝京大から勝利し2年ぶりの優勝へ  

 
 王者にリベンジを果たし対抗戦優勝へ。残り2戦とし、現在全勝中なのは明治と帝京大の2校。その両者が明日、秩父宮で激突する。勝利したチームは優勝となる大一番。大学選手権5連覇中の学生王者だが勝利以外は考えていない。意地とプライドを懸けた最終決戦に臨む明治は今日、八幡山グラウンドにて練習を行った。

 「とにかく帝京を倒す」(左PR勝木来幸主将・営4=常翔学園)。絶対王者へのリベンジに燃えている。今季は2度対戦しいずれも敗戦。しかし、春には41点あった点差が夏には16点差に縮まっている。勝利のカギを握るのはセットプレーだ。「スクラムでプレッシャーをかけていきたい」(左LO東和樹・政経3=京都成章)。初戦の筑波大戦ではセットプレーを制圧し勝利を収めた。慶応戦ではラインアウトで精細を欠くなどセットプレーからアタックを仕掛けることができずに苦戦。勝利には精度向上が絶対条件だ。「自分たちのやってきたことを信じてやっていければ勝てる」(HO中村駿太・商3=桐蔭学園)。王者に気持ちを切らさず戦う。
 
ケガから復帰した牛原
ケガから復帰した牛原
 頼れる4年生が復帰した。ヤマハ発動機ジュビロとの練習試合で実戦復帰を果たした牛原寛章(政経4=佐賀工)と大椙慎也(法4=国学院久我山)がメンバー入り。昨年の対抗戦で活躍した2人はチームの精神的支柱となることは間違いない。「求められていることをしっかりやりたい」と牛原。大椙も「今までの分を爆発させたい」と意気込む。ケガで出場できなかった悔しい思いを試合にぶつける。

 勝木組始動時から掲げていた対抗戦、ジュニア戦、大学選手権の「三冠」に向けても負けられない。「ここで勝ってこそ本当に変わったという感じになる」(SO田村煕・営3=国学院栃木)。最後に笑うのは明治だ。

[小田切健太郎]





今日のコメント
左PR勝木来幸主将(営4=常翔学園)

「緊張感があって、雰囲気は良いと思う。(帝京大は)例年通り、強い。チャンピオンに相応しいチームだし、そこを倒せばうちが強いと言われる。あとは結果だけだと思う。もちろん帝京を倒せば優勝というのもあるが、とにかく帝京を倒すことしか頭にはない。もう勝つのみです。80分間、出られない部員のためにも体を張るだけ。ジャージーを着ている以上、全員の思いを背負って戦わなければいけないし、紫紺の伝統に誇りを持って頑張りたい」

HO中村駿太(商3=桐蔭学園)
「緊張感があって、ミスも少しあったけど良い雰囲気の中できたかなと思います。(帝京大は)強いと言われているけど同じ大学生なので自分たちのやってきたことを信じてやっていければ勝てると思う。(勝つためのカギは)セットプレーを安定させることとディフェンスでどれだけ粘れるかだと思う。一番はスクラムとラインアウト。相手FWは体は大きいけど、特徴とかウィークなところがあるので、相手の弱いところを突けるように今週一週間やってきたので、スクラムは押す自信があるしラインアウトも取れる自信がある。(帝京大の)うちがペナルティーしたときのクイックタップに気を付けたい。あと外国人の選手を乗らせてしまうと厄介なので、しっかりマークして乗らせないようにしたい。明日は大一番だし全勝対決だし優勝が決まる一戦なので緊張もするけど、いつも通り自分の仕事がしっかりできるように頑張りたい」

左LO東和樹(政経3=京都成章)
「(小村HCからコミュニケーションという話があったが)明日は優勝が決まる大事な試合で、観客も多いし緊張すると思う。そこでしっかり仲間同士でコミュニケーションを取る、というのは大事になってくる。なので今日はいつも以上にそういうところを意識して練習した。(明日のゲームプランは)セットプレーでプレッシャーをかけることとマイボールの獲得、特にFWコーチからはスクラムでプレッシャーをかけろと言われているのでそこのところでFWが仕事できればと思う。個人としては、相手のFWがどんどんアタックをしかけてくると思うので、そこで1本でも多くタックルを浴びせること。マイボールの時はブレイクダウンに早め早めに入って、球出しに貢献できるようにがんばりたいと思う。ラインアウトが慶応の時に特に前半うまくいかなかったが、逆にそういうことを先に経験して修正できたのはプラスだと思う。慶応戦の失敗はもうしない。失点を抑えるには、1人目の低いタックルが重要。あとは9番と10番が左右に動いて仕掛けてくるので、そこをしっかり防ぎたいと思う。帝京の連勝を明治がストップさせる」

右LO寺田大樹(文4=秋田工)
「現在全勝で来ていて全員の気持ちが一つになっている。チームとしては一番良い状況。プレー面でも精神面でも万全の体制で迎えると思うし、そうじゃなきゃ勝てない。セットプレーは今までの試合でも良いとは言えない。帝京戦ではしっかりと自分たちのプレーをしなきゃいけないとわかっている。今回どれだけ良いセットプレーかできるかにかかっている。ヤマハのスクラムのコーチの方に見てもらって、体重の重い帝京とどう戦うか確認した。だからスクラムは良い状況になってきている。明日は優勝がかかっている試合。4年間優勝していないので勝って優勝したい」

左FL上田宥人(政経3=東海大仰星)
「今日はみんな緊張していたが、明日はその緊張を楽しめるぐらいにしたい。FWからしっかり粘って前に出たいと思う。相手も帝京さんということでセットプレーでは屈する場面もあるとは思うが、そこはゲーム中の修正だったりで対応していきたい。慶応戦で自分たちの修正能力がついたというところを見せたい。個人として、相手はまず接点が強い。でもそこの1対1で負けないようにしたい。アタックもディフェンスも。Uー20の人たちだったりに明治がなめられてるところもあるので、圧倒していきたい。個人的に特に気をつけたいのはオールスターでも一緒になったマルジーン。トイメンでもあるので。そこは外人とか関係なしにやっていきたい。明日に向けて緊張もあるがそれ以上に楽しみの方が大きい。80分間終わった後に勝っていたいと思う」

右FL桶谷宗汰(営2=常翔学園)
「調子などはいつも通り。意識して練習はするが、しすぎても裏目に出る。今までラインアウトが課題で悩まされてきた。この試合のためにできたサインとかもあって、FW全員のラインアウトに対する意識が高い。いいクオリティに仕上がっている。でも帝京は試合中もよく見ているので分析されてしまうかもしれない。そこはやってみないとわからない。優勝が決まるので緊張はすると思う。目の前のワンプレーワンプレーをしっかりこなしていけば結果になると思う」

No.8松橋周平(政経3=市立船橋)
「今日はみんな緊張していて、少しミスもあったが、いい雰囲気ではあったと思う。(帝京大戦は)まずFWがセットプレーで圧倒するということが一番。(警戒しているのは)やっぱりSHとSO。この2人を自由に動かせると隅々まで乗ってくるので、うちはそこまでいかせないようにプレッシャーをかけて、しっかりボールを回さないようにしたい。帝京はFWがどんどん前に出て、スキがあれば色々なところを突いてくるので、絶対に油断してはいけない。80分間、気を引き締めてやりたい。僕はアタックが取り柄なので、少しでも前に出てチームに勢いを付けるアタックができれば。(対抗戦優勝に)意識はあるが、勝ちにこだわったら結果が付いてくるということで、とりあえずは目の前の相手に全力で挑みたい。明日は絶対に勝ちます」

SH加納遼大(文4=常総学院)
「相手はチャンピオンチームなので、楽しみです。緊張はそんなにないです。チーム自体は、今日の練習も最初は悪い緊張がありましたが、練習するごに良い緊張に変わっていきました。(この2週間は)相手が体が大きいので、セカンドタックルや二人目の寄りを意識しました。個人としては、トイメンが日本代表合宿にも呼ばれている流選手なので、倒せばチームも勢い付くので、SHとしては負けたくないです。今の明治は、テンポが重要になってくるので、どれだけ速く球出しするかが重要だと思います。帝京大に勝てば優勝なので、今年優勝できるよう精一杯頑張りたいです」

SO田村煕(営3=国学院栃木)
「秋の対抗戦で帝京戦に出るのは初めて。基本的にどの試合もラグビーはFWからなので、FWが最初頑張ってくれないと試合にならない。そういった意味では明治のFWは心強い。明日の試合は優勝が懸かっているという風に捉えたら大事だが、立教や明治学院や青山学院に勝ってこそ優勝が懸かった試合ができているので。いつもと同じような感じ。変わった戦術はしていないので、いつも通りボールをいいテンポで動かして継続してアタックできれば通用すると思う。逆にそこが通用しなかったら全然試合にならない。PGはFWの調子次第だが、モールが押せているならモールでいきますし、時間帯も考えてやる。帝京時代はいつか終わらなきゃいけないなと思っている。プレッシャーはない。勝負を分ける
ポイントはFWのセットプレー、80分間通してのブレイクダウン、どれだけきつい時間に我慢できるか。この前の早稲田と帝京の試合を見たが、あれだけ点差が開くのは強いなと思った。早稲田はセットプレーでプレッシャーをかけられていたので、そこをうちがプレッシャーをかけられれば。メディアの人も盛り上げてくれて周りも期待していると思うが、ここまで全勝で来て帝京というのは何度もあった。ここで勝ってこそ本当に変わったという感じになると思う。結果を出したい」

左WTB梶村祐介(政経1=報徳学園)
「メンバーも昨日公式に発表されて、実際に対面が尾崎だとわかって楽しみ。僕がそこで抜かれたらチームもどんどん落ちて行ってしまうので、まずはWTBの対決で僕が勝つことが最低条件。今年の帝京は、特にSHとSOがしっかりしていてそこに決定力の高いWTB、FBがそろっている印象。そこに回す前に止めようとしてもCTBに森谷さんがいるのでBKは全体的にディフェンスでしっかり我慢しないとアタックもできないと思う。まずはディフェンスで、FWが粘ってくれたらBKも大丈夫だと思う。まずはFWから。今週やっていたのは練習中のコミュニケーションやディフェンスの幅とか。慶応戦では結構内によってしまったところもあって、帝京はそこを狙ってくると思うので全員が 横とコミュニケーションを取って開くようにっていうのは(勝木)来幸さんをはじめとして意識していた。(WTBになってからしばらく経って変わったのは)ポジショニング。前回は4日くらいしかやってなくていきなり公式戦で前半はほぼ何もできなかったが、後半になって動きもわかって慣れてきた。次は前半からどんどん11番だからって左に残るんじゃなくて、右ラインにも参加したり運動量を豊富にサイドに走り回ってトライを取っていきたいと思う。監督からはハイパントのキャッチをしっかりするよう言われた。キャッチに不安はないが取った後に帝京のフィジカルでやられないかが心配。そこはしっかり体を張りたい。まずはFWが粘って、フィニッシュはBKが取れるようにしたい。FWで取るよりはBKで振ったほうが取りやすいと思う。成田さん、村井さん、僕でなるべく取っていきたい。まずは同期対決を制して、ボールタッチを増やしてトライを取りたい」

左CTB水野拓人(情コミ4=東海大仰星)
「今日は緊張なのかは分からないがミスが多かった。でも最後の締めは良かったので、この流れを残して試合につなげられたらいいと思う。明日は一人一人が自分の責任をどれだけ果たせられるかというところが、勝負のカギだと思う。僕の仕事はディフェンスだと思っているので、しっかり責任を果たしたい。誰よりもタックル回数をいくというのを目標にやりたいと思う。(帝京大は)毎年思うけど、FWが強い。でかいFWに対してどう戦っていくかが大切だと思う。BKで言ったら森谷と磯田、松田あたりがキーマンだと思っているので、そこをしっかりと抑えたい。優勝が懸かっているが、あまり気負わずに自分の仕事を遂行できるように頑張りたい」

右CTB尾又寛汰(商2=国学院栃木)
「慶応戦では入りが良かったが、途中で流れを奪われて集中できない時間があった。そこのディフェンスの強化をしてきた。個人的には少し体を痛めたので休ませてもらった。体は大丈夫。FWのセットプレーがカギになってくると思う。FWの人たちは頼りになる。BKは相手のキーマン、特に自分はトイメンの森谷さんをどれだけ止められるのか、帝京のディフェンスに対していいアタックができるかがカギになる。どれだけ帝京に点を取られないで、ロースコアでできるか。森谷さんは大きいが器用で何でもできる。オールマイティーで弱点があまりない選手だと思う。監督には細かいミスを修正することを言われました。絶対勝つ。勝って優勝を決めたい。個人的にも相手のCTBをしっかり止めて、アタックで抜いて勝ちたい。トイメンにもチームにも勝ちたい」

右WTB成田秀平(営2=秋田工)
「春は大敗しているし、夏はいい勝負をしたとはいえ負けている。自分が入ってから帝京には勝ったことがないので、今回は優勝もかかってる大事な試合なので、試合が終わったら立てなくなるぐらい全部の力を使って勝ちたい。(今年の帝京は)とにかく強いというイメージ。FWもどんどん立ってつないでくるしBKも、スピードもあってWTBでトライを取ることが多くて、両WTBもいい。穴がないという感じがする。自分はBKで、慶応戦はBKを外に散らしたときにターンオーバーというか、相手に越えられる場面が多くて、今週はBKはそこの練習を多めにやった。自分もブレイクダウンに入ったりボールキャリアーになったりするのは多いのでそこを意識してやりたい。チームの仕上がりはいい。(緊張のためか)今日の最初の方はいつもより声が出てなかったりとかミスも目立ったりした。自分はそんなに緊張するほうではないが、今日は少しそういう雰囲気は感じた。自分としてはトライを取りたいというのもあるし、自分のトライで帝京に勝ちたいという気持ちはある。自分のスピードを生かしたプレーをするために、積極的にボールをもらって絡んでいきたいと思う。全員が攻めの姿勢でいきたい」

FB村井佑太朗(政経4=秋田工)
「昨日はミスが多かったが、それを修正できた。最初みんな緊張していたが、徐々にほぐれて良い練習ができたと思う。僕は春と夏の帝京大戦にはケガで出れていなくて、ジュニアで帝京大と一回やって自分的にはタックルとかも結構いけたので、今回はAチームで出させてもらうので誰よりも体を張って後ろから自分の役割をしっかりやりたい。練習でやってきたストラクチャを遂行することと、普通にやっても勝てないと思うので勝負するところは勝負して自分の良いところを最大限に出して勝ちたい。帝京大BKは9番と10番が動けて判断力も良いと思うので、その中でキックだったらしっかり自分が処理して、9番10番を抑えていけたらいいなと思う。帝京大FWも大きいので、フィジカル面でも食い込まれないようにしっかりとディフェンスしたい。明日は15人全員で勝つことと試合に出たくても出られない人、ケガしている人の分まで背負って戦っていきたい」

牛原寛章(政経4=佐賀工)
「今日の練習は雰囲気良くできた。小村さんに『みんな緊張してるね』と言われたが、その一言でみんな緊張がほぐれて良い雰囲気でできた。『明日の13時59分から緊張しろ。それまではリラックスしとけ』と小村さんに言われて、それでみんなリラックスできたのではないかな。僕もその一言でちょっとリラックスできた。僕自身公式戦が久しぶりで、やっとって感じ。今まで出られなくてチームに迷惑掛けてきた。明日はリザーブだけど多分出るときには何かを求められていると思うので、その求められていることをしっかりやりたいと思っている。勝つためのカギはFW。FW戦で優位に立てば絶対に勝てると思うので。スクラムとラインアウトのセットプレーが一番。あとは一人一人がいかに体を張れるかというところ。相手は同じ学生なので、最後は気持ちだと思う。どっちが気持ちの部分で上にいけるか。受けに回ったら絶対に相手に流れを持っていかれてしまうので、チャレンジャーとして挑戦する気持ちを忘れずにやりたい。(帝京大は)FWがどんどん来て、それからBKにうまく連携が取れているので、ハーフを自由に動かさないようにしたいと思っている。そうすればBKにもうまく球が出ないと思うので、しっかりハーフにはプレッシャー掛けたい。優勝への意識みたいなものはそんなにないが、とりあえず僕はみんなが今まで勝ってきてくれたので僕が求められるものをしっかりやるだけ。そうすれば必然的に優勝がつかめると思う。絶対に勝ちます!」

大椙慎也(法4=国学院久我山)
「とりあえず復帰が予想以上に伸びたので、今までの分を爆発させたい。リザーブという立場なので、チームの流れが悪かったら、良いプレーをして流れを変えたい。今日は僕も緊張感のある中で練習したが、とても緊張感があって良かった。こんなだったなという感じです。明日はFW戦で負けたらどうもこうもないですし、帝京大もそこには自信持っているので、負けたくない。(ヤマハとの練習試合は)トップリーグの選手は、接点の強さが違いましたしスクラムに関しては、ヤマハの皆さんにセッションしてもらったので、その成果を一週間勉強してきた。(久しぶりの復帰に)怖いですね。ケガして、今まで普通に出ていたので、Aチームの重要性に気づいていなかった。下のチームにいったことで、よくわかった。そういう部分でまた一試合一試合が重要になってくる。なので、しっかり戦いたい。対抗戦で帝京大に勝ったことがないので、勝って対抗戦優勝を決めます」

山下誉人(政経4=京都成章)
「主将を筆頭に調子は上がってきている。例年に比べてコミュニケーションも取れていてやりやすい。明日は優勝が決まる大一番で、緊張というか、みんなの期待がかかっているのでそれに答えられるかっていうのはある。緊張していたらできないと思うので自分が100%でできるようにする。ラインアウトはかなり練習を積んできた。サインとかも増やしてきたので、そこをどれだけ活かせるかがポイントになる。リザーブなので入った時にアタックで流れを変えられるようにする。プレーで引っ張りたい」

◆対抗戦 対帝京大戦の先発メンバー&リザーブ◆
1.PR勝木 来幸(営4=常翔学園)
9.SH加納 遼大(文4=常総学院)
16牛原寛章(政経4=佐賀工)
2.HO中村 駿太(商3=桐蔭学園)
10.SO田村 煕(営3=国学院栃木)
17塚原 巧巳(政経3=国学院栃木)
3.PR須藤 元樹(文3=国学院久我山)
11.WTB梶村 祐介(政経1=報徳学園)
18松波 昭哉(政経4=東福岡)
4.LO東 和樹(政経3=京都成章)
12.CTB水野 拓人(情コミ4=東海大仰星)
19大椙慎也(法4=国学院久我山)
5.LO寺田 大樹(文4=秋田工)
13.CTB尾又 寛汰(商2=国学院栃木)
20山下 誉人(政経4=京都成章)
6.FL上田 宥人(政経3=東海大仰星)
14.WTB成田 秀平(営2=秋田工)
21三股 久典(政経1=佐賀工)
7.FL桶谷 宗汰(営2=常翔学園)
15.FB村井 佑太朗(政経4=秋田工)
22堀米 航平(商1=流経大柏)
8.No.8松橋 周平(政経3=市立船橋)

23堀米 大地(政経4=流経大柏)





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