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トライを決め切った矢野湧

ラグビー部  東海大に1トライ差で惜敗/関東大学ジュニア選手権

◆第38回関東大学ジュニア選手権(八幡山グラウンド他)
▼10・22 東海大戦(東海大グラウンド)
 明治19{14―14、5−12}26東海大○
◆スコア◆
明治
東海大
前半後半得点前半後半
PG
DG
141412
19
合計
26
 
 接戦に持ち込むも勝利をものにすることはできなかった。ジュニア戦リーグ戦最終節の相手は強豪・東海大。前半は外国人選手擁する強力FWに苦戦を強いられ明治のラグビーが出せないながらも同点で折り返す。後半に入ると重戦車が徐々に本調子へと戻り始めたが、最後の1本が出ず19−26でノーサイド。下級生の多いフレッシュなメンバーで臨んだが痛い敗戦となり、これから迎える決勝トーナメントに向け課題が明確となった。


 相手のペースにのまれた。試合は開始3分。自陣ゴール手前でのラインアウトモールを押し込まれ先制を許す。「試合開始すぐに点を与えたのはよくなかった」(ゲームキャプテン・スクラムハーフ浜野達也・文4=西陵)と試合の入りを反省。明治も前半8分に右プロップ船木頌介(政経2=秋田工)がトライを決めきり反撃をしたいところだったがラインアウトでの後逸、スクラムでのペナルティと明治の目指すFWからのラグビーがうまく機能しない。そして、前半24分またもラインアウトモールから追加点を挙げられてしまう。左プロップ羽田野湧斗(理工3=国学院久我山)が「FWの気持ちがやっぱり足りていなかった」と言うように、勝負の分かれ目となるセットプレーで明治は完全に後手に回ってしまった。それでも前半終了間際の40分、相手のスクラムにおけるペナルティから最後はナンバーエイト葛野翔太(商4=深谷)がインゴール中央に押し込んだ。頼れる4年生のトライにより前半を14−14の同点で折り返す。
 FWが持ち直すも踏ん張りきれない。後半は開始早々3分、またも自陣でラインアウトモールに持ち込まれトライを献上。しかし、前半のFWとは違いスクラムでは完全に明治ペースに。「後半はしっかりとスクラムで優位に持ち込めた」(左フランカー井上遼・政経2=報徳学園)と重戦車の歯車が噛み合い始める。すると後半26分、東海大ゴール手前でのラインアウトモールから最後は右ウイング矢野湧大(文1=大分舞鶴)が抜け出しグラウンディング。だが試合は後半37分、東海大の強力外国人選手に地力で押し切られ、勝ち越しを許し19−26でノーサイド。「勝てる試合だった」(左ウイング平間丈一郎・政経3=国学院栃木)だけに苦汁をなめる結果となった。

 明治の戦いはこれからだ。リーグ戦を現在2勝2敗として決勝トーナメントへと進むが、まだ成長が求められる。今回の試合では「日頃の練習が出てしまった」(矢野湧)とミスが多く露呈。さらに、試合の入りでは前後半ともに早い時間帯で相手にトライを許してしまった。決勝トーナメントでは強豪との一戦となるため一つのミスが命取りとなる。そのため選手たちはさらに気を引き締め確実に課題を一つずつ修正していかなければいけない。残された時間は決して長くはないが、強い明治復活へ歩みを進めていく。

[東後太一]

試合後のコメント
ゲームキャプテン・スクラムハーフ浜野達也(文4=西陵)
「いいアタック、いいディフェンスもあったのだけれどやっぱり敗因になったのは結局自分たちのパスミスだったりペナルティだったり。自陣に長くいる原因になったのはキックチェイスとかモールをされて自分たちが後手に回ってしまったことだと思う。ペナルティで敵陣にいけたというのが大きくてそこでモールだったりでもっと取れたらよかったかなと思う。いつもFWは厳しい練習をしていて押すところの一つの判断ミスが失点につながってしまった。ディフェンスはラインスピードも出ていたのだけれどペナルティが出てしまったので自分たちのそういうミスをなくしていけたらもっといい展開になれたかなと思う。前半は厳しい内容だったのだけれど後半相手のペナルティもあって自分たちのペースに持ち込めて、でもあと一歩のところで決めきれなかった。自分たちのチャンスでいかに取りきるかが勝負の分かれ目だと思っているのでチャンスをもっと取りきるべきだった。次、ジュニア戦は優勝を狙っているのでここからもう一度仕切り直して明治のベースラグビーを徹底していきたい」

左プロップ羽田野湧斗(理工3=国学院久我山)
「今日は自分が不甲斐ない感じでスクラムを組んでしまっていた。モールトライはFWの気持ちが足りなかった。後半は板橋さんがスクラム強くて自分も引っ張ってもらっていたのでそのおかげでスクラムはだいぶ安定して、後半はだいぶよくなったのだと思う。外国人の選手はみんな体が大きいのでそういうところで威圧された部分もあるけど明治の気持ちで上回っていけたらいい。まず最初の入りの悪さを改善していきたい。FWはとにかくセットプレーの安定とブレイクダウンでの圧倒が大事なのでフォーカスして次の試合からはもっと前に出て圧倒して勝っていきたい」

フッカー古田雄也(商3=国学院久我山)
「スクラムで圧倒して明治の流れにもっていこうと話していたが、最初押されてしまって修正も足りなかった。1列目のまとまりがなかったことがよくない。押せると思っていたので、解決策を考えようとした。東海のスクラムは3番がアウトに流れてくる。それに対応できなかった。ラインアウトは個人的に苦手だが、今日はよくできた。今まではスローイングをミスしたら引きずっていたが、今日は2回目でミスをして修正ができた。相手を見ないで、成功するイメージでやった。ブレイクダウンやディフェンスの精度をもっと上げていきたい。チームの雰囲気があまりよくないのでもっとまとまっていきたい。スクラムでは誰にも負けないくらい圧倒し、スローイングも安定させていきたい。1度C、Dチームに落ちた立場なので、気持ちを引き締めて全力を尽くしたい」

右プロップ船木頌介(政経2=秋田工)
「相手モールに押されていたのに修正できなかった。阮さんとかとAチームと練習もしていて対策はできていたが、回されたりして対応ができなかった。青学大の時はスクラムの調子もよかったが、最近は調子も出ていなかった。夏の練習試合でやっていなかったので、外から見ていてそこまで強い印象はなかった。でもグラウンド内での自分たちのまとまりもなかったのでスクラムも押せなかった。次東海大とやる時に自分が出たとしたら、全部押したい」

左ロック辻惇朗(政経1=常翔学園)
「FWはセットプレーを中心に頑張っていこうということだったが、スクラムが安定しなくてそこから流れも持っていかれたかなと思う。東海大に負けてはしまったが、フィジカル面では劣っていなかったと自分は感じたし、勝てた試合だったと思う。FWはゴール前でのラインアウトミスでチャンスを生かしきれなかった。ゴール前でチームがワンチームになってない、心が一つになっていないというのがあるし、ゴール前がどれだけ大事か一人一人が分かっていない。BKとの伝達ミスもあった。また1カ月後に東海グラウンドで試合があると思うので、そこまでには修正して勝てるように頑張っていきたい。(残りのシーズン)少しでも上のチームで出られたらと思う。やっぱり対抗戦に出るのが目標なので、ジュニアで頑張ってAチームに上がれるように。タックルであったりブレイクダウンだったりがまだまだと言われているので、一つずつ磨いていって上のチームで通用するような選手になりたい」

右ロック石井洋介(情コミ1=桐蔭学園)
「FWはセットプレーを安定させて試合をうまく作っていこうと話していた。入りの部分で安定できず相手のペースになってしまったが、途中から少しずつ修正ができた。一つ一つダメな部分を話して改善した。東海のスクラムは自分たちの一番側に流れてくるようなスクラムで、最初はそこにうまく対応できなかった。相手は流れてくるが明治はまっすぐ組んでプレッシャーをかけていこうとした。ラインアウトは、相手のディフェンスにうまく対応されてしまった。流れに乗れないときに声を出す人が少なかったのでこれから意識していきたい。コミュニケーションをしっかり取れていなかったので、改善が必要。次も東海と当たると思うので、次は入りの部分から圧倒したい」

左フランカー井上遼(政経2=報徳学園)
「FWとして後半スクラムで押せたのはよかった。今日はFWが練習してきた強みのスクラムでしっかりと優位に持ち込んだし、ターンオーバーも何本かあったのはいい結果。東海のFWも明治と似ていてパワーを持っていて押してくるタイプだったので、絶対負けない気持ちで押した。いい形、スクラムで流れを作れるということが分かったし、強いチームと当たったときにいかにスクラムで勢いをつけるかが問われる。今日はミスが多かったのが敗因。ゴール前でのモールが取りきれなかったこともあった。個人として運動量が足りなかった。このくらいでバテてしまっては上にはいけないので気持ちを一から切り替えてやっていく」

左フランカー廣井雅宇(文3=明大中野)
「最後の我慢して追いかけている場面で、自分たちの軽いミスから最後はボールを取られてしまった。自分たちからスコアにつなげられなかったのが勝てなかった原因。勝てた試合だった。外国人がいるから負けたとかは全然感じていないし、むしろ外国人は止められていたと個人的には思っている。ラインアウトでのプレッシャーとかはやはりあって、そこは技術もメンタルも鍛えないと上のチームでは戦えないと思った。個人としては、メンバーも変動する中で自分が出たらチームにエネルギーを与えなければいけないし、勝ちにこだわる姿勢で引っ張るぐらいの存在になりたいと思っている。チームを鼓舞するという意味で、フランカーというポジションからしても求められていると思っている。一つも安心できる瞬間はないし、しっかり上を目指して日々の練習を頑張って、選ばれたカテゴリーでしっかりアピールしたい。もうどこのカテゴリーでも負けられないので、しっかり「MUST WIN」したい」

スタンドオフ松尾将太郎(商2=東福岡)
「(前半)FWのセットピースのところ、ラインアウトとかスクラムで押され気味だったが、BKは外に回したらしっかりブレイクダウン入れていたし、エリア取りの部分でも敵陣敵陣でプレーはできていたのでそこはよかった。ディフェンス面で自分も1本タックルミスがあったし、個々のタックルで相手に受けに回ってしまって食い込まれる場面があった。一人一人がもっと体を張って、チーム全体が絶対に勝つぞという気持ちを出していかないといけない。ここで乗るぞという場面で、ペナルティだったりミスが多くてそこで乗りきれず相手にいちいち返されてというのが多かった。今回は特にBKのミス。自分がキャリーするミスは起こらないと思うので、修正というよりは一人一人のプレーをしっかり高めていかないといけない。(キックでのエリア取りは)前半と後半最初はフェーズの中でもエリアは取れていたと思うし、練習の成果は出てきているかなと思う。でもペナルティのタッチキックのミスが1本、トライを取られた後のドロップキックのミスもあった。そこからFWもまたスクラムになって、波に乗れなかった部分もあったと思う。相手にジャッジをされないように完璧にやりきるというのが大事。(後半唯一のコンバージョンキック失敗について)コンバージョンというのは自分だけの空間というか、自分がやるだけ。やっぱりそこは絶対に決めないといけないところなのでキックの精度をしっかり上げていきたい。今日、こういう試合をしてしまったので火曜日からちゃんと切り替えて、どんどんアピールしていきたい」

左ウイング平間丈一郎(営3=国学院栃木)
「勝てる試合だった。ミスなく継続ができたときはいいアタックができたことは収穫。大事なところやセットプレーでのミスが響いた。コーチ陣にも言われたが、ミスが出たときにグラウンド内での指摘がなかった。だから同じミスを何回も繰り返してしまった。流れはよかったので敗因はそこしかない。練習のときからミスも多くて、その結果が試合に出てしまった。自由にやれていたがその代わりに緊張感がなかったのかもしれない。でももう一回東海大とできるので、その時は今日みたいなことがないように日々の練習から締まっていきたい」

左センター渡邉弐貴(営2=国学院栃木)
「ジュニア戦の中で大事な試合ということで、2日前くらいからみんなで練習して合わせていって自分たちの不安がないようにいい準備はしてきた。前半はまずBKがミスをして、そこからスクラムでFWが押されてペナルティで自陣に戻されてラインアウトからモールトライを2本取られてしまった。いらないミスだった。後半はフラットでゲインラインを意識してプレーするということだったが、BKがいらないプレーをしてしまった。チームがいいリズムに乗っているところでBKがミスをしてしまって、つながる部分がつながらなかった。コーチ陣も言っていたが、ミスした人に対して厳しい言葉をかけてチームの士気を上げられるようにするべきだったが、誰も厳しい声をかけることはなくて、ミスしたことに対して全員が沈んでチームが盛り上がっていかなかったことが得点を取られなかった原因だと思う。東海はFWのセットプレーが安定していて強いチームだと思ったので、もっとBKでミスないようにトライを狙いたい。外国人選手に一対一で向かうのは厳しい部分があるので、二人三人と人数をかけてしっかり止めることを心がけた。これから負けられない試合が続くので、全員が勝ちにこだわってやっていきたい」

右センター小椋統平(文1=京都成章)
「BKはしっかりエリアを取って、FWを前に出してあげてゲームを運びやすくしようということを練習からやってきた。前半はFWのセットプレーが安定していなかったが、個人でのディフェンスを粘った。結果トライを取られてしまうこともあったが、同点で終われてよかった。後半はFWがラインアウトもスクラムも修正してきた中で、BKのミスの多さやいらないプレーも出てきてしまったのが大きかった。積極的に前に出られたのはよかったが、自分自身ミスが多かったしコミュニケーションもうまくできずに落ち込んでしまったこともあったので修正していきたい。東海はアタックは波に乗ったら強いし、セットプレーもうまいし強気強気でだったので、そこで受けてしまった僕らがダメだったと思う。ディフェンスは相手もよくなかったので、攻めたらもっとゲインできたがミスで取りきれないことが多かった。外国人選手はそこまで意識していなかったが、オフロードがうまかったりキャリーが強い選手ばかりなので、必ずファーストタックルで倒すことを意識してみんなやっていた。今日試合終わった後に監督やコーチからBKが悪かった、ということを言われたのでそこを修正して普段の練習から精度を上げて試合に出していきたい」

右ウイング矢野湧大(文1=大分舞鶴)
「(前半は)セットプレーでFWも負けていて、BKもあまりアタックできていなかった。最後の最後でトライを取れて、流れがきた状態ではあった。ボールを出したらアタックでもゲインできていたので、フェーズをどんどん重ねてトライを取ろうと後半に臨んだ。チームの中でもビッグゲインが何個かあったが、そこで日頃の練習でのミスというのが出てしまってチャンスボールを無駄にしてしまった。(個人としては)抜ける場面が何度かあったが抜けきれなくて、トライまで持っていけなかったのでそこはまだまだ自分の課題だなと思う。シーズン残りあと1試合になるかもしれないし、2試合できるかまだ分からないが、ジュニアは選手権優勝が目標なのでそれを達成して、対抗戦組にも頑張って優勝してもらいたい」

フルバック山崎洋之(法1=筑紫)
「FWはすごく頑張ってくれたが、自分のミスが立て続けに続いてシンビンまで出してしまったので、今日の敗因は自分だと思う。自分が一番悪かった。判断ミスで、いかなくていいところでいったりそこですべきプレーではないところでそのプレーをしてしまったりした。判断を間違えてしまって、まだ甘かった。チャンスの場面でそれを生かせなかったのは、全員がそのプレー一つに対して向くということがまだなかったと思うので、もっとプレーの前に全員で呼びかけて声かけあってコミュニケーションを取って、そのプレー一つに集中することをもっとやるべきだったと思う。今日はペナルティが多くて相手にばんばん蹴られて、自陣のペナルティというのも多かった。そこに関しても今日のフォーカスは敵陣に入るだったが、逆にそこを相手にされてしまった。ペナルティが多かったというのは改善すべき点だと思う。終盤は全員もしかしたらトライを取り急ぎすぎて、トライという意識が強すぎたために一つ一つのプレーがトライに結びつくプレーではなかったのかなと思う。なので、トライと決めたらまずは大事なプレーを大切にしていくというのをもっと心がけていきたいなと思う。ミスが続いた後のミスの連鎖、ミスが続いてミスミスミスだったので、どこかそこを断ち切らないといけなかった。そのミスの連鎖が続いたことが一番の敗因だと思う」

久原綾眞(政経3=佐賀工)
「東海のスクラムは外に力がかかっていて強く、前半見ていて対応できていなかったが後半で修正することができて圧倒することができた。ベンチで見ていた感じで相手を押せると思ったので、言われたことをしっかりやったのが結果につながった。FWが勝つとチームが盛り上がるので、FWが中心にもっとまとまっていきたい。(個人として)相手の3番が強かったのでそこをいかに浮かされない落とされないかを意識して、こっちの3も負けてないので出たら一緒に出る、逆に出れなかったら一緒に我慢するというのをフロントロー3人がまとまって、状況によって押すか引くかというのが大切だった」

板橋将貴(政経4=流経大柏)
「FWでまず勝って点数につなげようとしていたが、前半FWが押されてしまった。途中からFWがよくなったが、BKのミスも増えてしまった。東海のスクラムは角度を変えて組んでくる。ラインアウトはスローの安定をもう少しできるといい。チームは最後取られて落ちてしまったので、厳しく言わないといけなかった。FWはまとまって雰囲気がよかった。人によって後ろからの押しが変わってしまうので、みんながしっかりと組めるようにするべき。今日は勝てる試合だった。次は勝ちたい」

◆ジュニア戦 対東海大戦の先発メンバー&リザーブ◆
1.PR羽田野 湧斗(理工3=国学院久我山)→17. 久原(後半13分)
9.SH浜野 達也(文4=西陵)
16大塚 健太郎(商2=佐賀工)
2.HO古田 雄也(商3=国学院久我山)
10.SO松尾 将太郎(商2=東福岡)
17久原 綾眞(政経3=佐賀工)←1. 羽田野(後半13分)
3.PR船木 頌介(政経2=秋田工)→18. 板橋(前半32分)
11.WTB平間 丈一郎(政経3=国学院栃木)
18板橋 将貴(政経4=流通経済大付属柏)←3. 船木(前半32分)
4.LO辻 惇朗(政経1=常翔学園)→19. 舟橋(後半38分)
12.CTB渡邉 弐貴(営2=国学院栃木)
19舟橋 諒将(文2=札幌山の手)←6. 辻(後半38分)
5.LO石井 洋介(情コミ1=桐蔭学園)
13.CTB小椋 統平(文1=京都成章)
20佐藤 諒(政経1=国学院久我山)←8. 葛野(後半38分)
6.FL井上 遼(政経2=報徳学園)
14.WTB矢野 湧大(文1=大分舞鶴)
21加藤 哲朗(法3=秋田)
7.FL廣井 雅宇(文3=明大中野)
15.FB山崎 洋之(法1=筑紫)
22射場 大輔(政経1=常翔学園)
8.No.8葛野 翔太(商4=深谷)→20. 佐藤諒(後半38分)

23石井 雄大(政経2=國學院栃木)



◆2016年・関東大学ジュニア選手権明治試合日程◆
(スコアをクリックするとその試合の記事をご覧になれます)
月日対戦相手場所開始時間結果
1stフェーズ(カテゴリー1)
9・10慶応慶応日吉G13時
○40―26
9・17帝京大明治八幡山G11時
7―69○
10・9流経大流経大G13時
○47―0
10・22東海大東海大G13時
19ー26○




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