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少林寺拳法部  少林寺拳法部紹介



 少林寺拳法とは宗道臣が日本で創始した武術、護身術のことです。決められた形を組み合わせた演武と、演武防具をつけて実践的に行う運用法の2種類があります。体を動かす技の体系に、剛法と柔法があり「剛柔一体」となった演技に大きな魅力があると言われています。
 明大の少林寺拳法部は、毎年安定して好成績を残しています。昨季は関東学生大会で4組、全日本学生大会では2組が部門ごとの優勝を果たしました。三人掛けの部では創部初優勝と、輝かしい歴史も刻みました。全日本学生大会総合優勝を目指し、伊藤輝主将(政経4=中部一)のもと、部員一同修練に励みます。

[田中愛]


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