検索
 HOME > 少林寺拳法部

少林寺拳法部  少林寺拳法部紹介



 少林寺拳法は日本が発祥地で、中国に伝わる少林拳や少林武術とは、似て非なるものです。決められた形を組み合わせた演武と、演武防具をつけて実践的に行う運用法の2種類があります。
 昨年は、関東学生大会や全日本学生大会というハイレベルな大会の中で堀尾愛主将(商4=姫路商高)・堀井颯馬(商2=成田国際高)組が男女二段以上の部で優勝、坂田英作(政経2=明大明治高)・横山可奈子(文2=明大明治高)組が男女白帯緑帯の部で優勝と実績を残しました。また、選ばれた拳士のみが出場できる全国大会では堀尾、三橋智恵(政経4=成田国際)、伊藤輝(政経3=中部一)、堀井、岡本みさと(政経2=富士見丘)らが出場を果たしました。今年は創部以来初めての女性主将を堀尾が務め、堀尾を中心に全日本学生大会総合優勝を狙います。 
[辻成美]

部の紹介
 
 この記事へのご意見はこちらからお寄せください。
 今後の明大スポーツ運営への参考にさせていただくほか、ご意見としてご紹介させていただく場合もございます。
 ※必ずEmailアドレスをご入力ください。
 ※htmlタグなど、一部本文中にご利用できない記号がございます。
Email: