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ウエイトリフティング部  ウエイトリフティング部紹介



 昨年度は練習での改革を行うなど、部としての挑戦があった1年間だった。インカレ6位に終わったものの、成功率では前年度を上回るなど、改革の成果は確実に出てきている。
 今年度はさらなる底上げを狙う。昨年度全日本学生個人選手権を制した西岡翔吾主将(政経4=洲本実)を筆頭に、全日本ジュニア94s級3位の山本琢人(政経3=熊本西)、62s級2位の中野景介(総合2=須磨友が丘)ら活躍が期待される選手がそろう。昨年度の原亮太前主将(平27法卒)のような絶対的エースはいないが、総合力で団体戦上位進出は十分にある。ここ数年連続して輩出していた日本代表にも明大から選出される可能性は大いにあるはずだ。悲願の団体インカレ制覇へ、今年度も挑戦は続いていく。

[谷澤優佳]

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