検索
 HOME > ウエイトリフティング部

ウエイトリフティング部  ウエイトリフティング部紹介



 ウエイトリフティングとは、バーベルを持ち挙げ、その挙上重量を競うスポーツ。体重別に階級分けされており同じ階級内で記録を競います。種目は「スナッチ」(一気にシャフトを持ち挙げる試技)とクリーン&ジャーク(一度肩の高さで止めてそれから持ち挙げる試技)の2種類があり、それぞれ3回ずつ試技を行い、各種目の最高挙上重量の合計で順位が決まります。ただし、どちらの種目も三回連続で失敗するとトータル記録は0kgとなり、失格となってしまいます。

 本学ウエイトリフティング部は、全国的に見ても強豪校であり菊妻康司氏(平13営卒・現インフィニティ)らのオリンピック選手も輩出。総合力が求められる団体戦では、日々の練習によってはぐくまれたチームの強いきずなによって、数々の勝利を手にしてきました。インカレ過去10年間の成績は優勝1回、準優勝3回、入賞6回という素晴らしい結果を残しています。



部の紹介
 
 この記事へのご意見はこちらからお寄せください。
 今後の明大スポーツ運営への参考にさせていただくほか、ご意見としてご紹介させていただく場合もございます。
 ※必ずEmailアドレスをご入力ください。
 ※htmlタグなど、一部本文中にご利用できない記号がございます。
Email: